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夏野菜の冷製スープを頂いた "
Bouillon Racine"のお部屋はこちら。
ゆるやかな階段を上った2階にあって
鏡面に独特のカーブを描く木彫にタイル張りの壁をはじめ、
やさしい色づかいのインテリアは瀟洒な雰囲気。
窓が多く、この部屋はとても明るく開放感があります。
窓の外には、向かいにパリのアパルトマンが見えるので
なんだか自分もパリに住んでいるような気分に。。。

こちらは、レストランの1階入り口にある、カウンター・バー。
大きな時計がステキなカウンターです。
このお店は
ブラッスリー、
サロンドテも兼ねているので
ドリンクだけでの来店もOK。
うーん、午後にどんなスイーツを出しているのか、気になるところです!
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カルチエ・ラタン地区の路地にある、創業1906年のレストラン。
優雅な曲線が描く装飾が施された店内がロマンチックな雰囲気で一杯!
・・・それでいて、料理もなかなかのもの。むーん!
ブラッスリー、レストラン、サロン・ド・テを兼業というのもGOOD!
午後の紅茶も、お食事も、飲み物でちょっと語らいのひとときを過ごすのもOK、
時間を選ばず自由度がきくのもいいなぁなんて思います。
◎ショップデータ
Brasserie - Restaurant - Salon du The (eには'アクサンがつきます)
"
Bouillon Racine(ブイヨン・ラシーヌ)"
3, rue Racine 75006 Paris
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PHOTO: RESTAURANT POLIDOR
カルティエ・ラタンの学生やパリジャンでにぎわうレストラン
古き良きパリの雰囲気を残す内装の中で
味わうことができるのは、フレンチのスタンダード。
まず驚くのは、入り口のドアを開けた時に耳に飛び込んでくる賑わい。
安くて美味しいメニューの中には
一度は食べてみたい庶民派の味ばかり。
フランスパンに田舎風パテ、
子牛ののクリーム煮込みなど。。。
いつ来てもお客さんでいっぱいなのは
たくさんのパリジャンに愛されている証拠なのかも。
パリ左岸、カルティエ・ラタン、
うれしいお値段で、庶民の味を満喫。
Restaurant POLIDOR
41 rue Monsieur le Prince 75006 PARIS
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